ソネット光 工事費無料

So-net×auひかり

ソネット光は、工事費無料になります。

ソネット光を継続利用すれば、工事費が実質無料に。

さらにキャッシュバック特典を受ければかなりお得になります。

光工事自体、手間も殆どなく、工事時間もさほど掛かりません。

コストも手間も掛からず、安定した通信品質を保てるのが、So-net光プラスですね。

ソネット光 工事費無料にする方法

So-net光プラスは、23ヶ月間継続利用すれば、工事費を実質無料にできます。

工事費の負担分は、契約期間中(23ヶ月間)に分割で支払う工事費分の割引を受けることができるからです。

工事費用 2,200円(初回)+(1,100円×22ヶ月)=26,400円
割引額 ー2,200円(初回)+(ー1,100円×22ヶ月)=ー26,400円
合計 0円

23ヶ月のあいだで、工事費用と工事費用の割引金額の合計額が、ちょうど26,400円となるので工事費負担0円にできます。

工事費については、月々の分割払いで支払うことになりますが、その費用分だけ割引されるため、工事費が実質無料になります。

しかし、工事費の分割払い期間中にSo-net光プラスを解約してしまった場合、残債が一括で請求されてしまいます。

そのため契約する前に

工事費の分割払い期間(23ヶ月)以上、ソネット光を利用するかどうか?

を検討してから、申込みましょう。

23ヶ月以内に解約した場合、その時点で残っていた工事費(残債)をまとめて支払う必要があります。

ソネット光 工事費無料になる仕組み

ソネット光の開通工事費用は月額割引によって実質無料になります。

ソネット光の契約期間は2年間なので、23ヶ月にわたって月額料金から工事費用が割引されます。

割引額は初月が2,200円、2~23ヶ月目が1,100円です。

契約開始 1ヶ月目 2ヶ月目 3ヶ月目 ・・・ 23ヶ月目
工事費用の請求額 ーーー 2,200円 1,100円 1,100円 ・・・ 1,100円
割引額 ーーー -2,200円 ‐1,100円 ‐1,100円 ・・・ ‐1,100円
工事費の残債額 26,400円 24,200円 23,100円 22,000円 ・・・ 0円

上記の表のように、ソネット光を利用し始めてから2年が経過すると工事費は実質無料になります。

ソネット光を申し込むのであれば、2年以上は利用したいものですね。

戸建て・マンションとも工事費 :  26,400円 = 2,200円(初回)+1,100円×22ヶ月間

公式サイトの工事費無料キャンペーン窓口から申し込むだけで、総額26,400円が安くネット利用できます。

もちろん、途中解約してしまうと残債はかかりますが、それでも月々の費用を抑えられると考えたら公式サイトの工事費無料特典はお得と言えます。

ソネット光 工事費無料|工事費用をくわしく解説

So-net光プラスの工事内容は、契約者の物件のタイプや光回線の利用状況によって異なります。

So-net光プラスでは、住居のタイプ(戸建て・マンション)に関わらず26,400円の工事費が発生します。

光回線の開通工事費用の平均相場は、

マンションで15,000円~30,000円くらい

戸建てで20,000円~40,000円くらい

と言われています。

ソネット光の工事費用は特別安い、というわけではありませんが、そこまで高いとも言えない金額です。

ソネット光の工事費は高いのか、と心配している方は安心してください。

ソネット光に申し込みパターンとして

  • 新規で申し込むパターン ⇒ 派遣工事
  • 転用または事業者変更のパターン ⇒ 無派遣工事

の2つに分けられます。

新規申し込み=派遣工事が必要となる場合の工事費は、26,400円(税込)です。

ソネット光の工事費の金額と分割払い期間は、戸建て、マンションタイプであっても同一です。

戸建て・マンションタイプともに、工事費26,400円(税込)を23回の分割払いすることになります。

転用とは、「フレッツ光」からソネット光に乗り換えることを指します。

事業者変更とは、ドコモ光・楽天ひかり・ビッグローブ光といった「フレッツ回線を利用しているプロバイダ」(他社光コラボとも言います)からソネット光にプロバイダを乗り換えることです。

フレッツ光・他社光コラボからソネット光に乗り換える場合、無派遣工事なので、工事費がかかりません。

ただし、無派遣工事の場合は、事務手数料3,300円がかかります。

「工事費残債を実質何ヶ月間支払ったか」を気にする必要が無いため、支払管理が非常に楽になります。

ほかに、電話・テレビの移転工事費といった細かな追加費用がかかる場合があります。

さらに、契約者が土日祝に工事を依頼する場合、追加工事費として別途3,300円(税込)が掛かります。

追加でお金を払いたくない人は、平日に工事対応しましょう。

注意点として、ネットが使えるようになるまで平均1~2ヶ月程度は時間がかかるので、申込のタイミングを早くすることが大切です。

ソネット光 工事費無料のときの注意点

So-net光プラスの工事費を実質無料にするには、23ヶ月間継続的に利用する必要があります。

注意点は、23ヶ月間の途中でSo-net光プラスを解約する予定があるかどうかということです。

23ヶ月以内にSo-net光プラスを解約すると、工事費の残債分を一括請求されてしまうからです。

工事費の残債とは?

工事費の残債とは、支払い終わらずに残った工事費用のことを指します。

So-net光プラスの工事費は、契約中に月々の割引を適用させることによって実質無料になります。

しかし、途中解約をしてしまうと工事費を実質無料にしてくれていた割引も同時になくなってしまいます。

ソネット光を契約期間である23ヶ月以内に解約した場合、その時点で残っている工事費の残債を一括で支払わなければなりません。

ここで改めて工事費残債の表をご覧ください。

契約開始 1ヶ月目 2ヶ月目 3ヶ月目 ・・・ 23ヶ月目
工事費用の請求額 ーーー 2,200円 1,100円 1,100円 ・・・ 1,100円
割引額 ーーー -2,200円 ‐1,100円 ‐1,100円 ・・・ ‐1,100円
工事費の残債額 26,400円 24,200円 23,100円 22,000円 ・・・ 0円

上記のように、契約してからの年数が浅いほど残債が増えてしまいます。

例えば、So-net光プラスを1年(12ヶ月)で解約したとします。

すると、1,100円✕11ヶ月=12,100円の工事費は支払い終わっていない形になります。

ここで残った12,100円の工事費が工事費の残債です。

なるべく契約期間内には解約しないようにしましょう。

工事費を実質無料にするには、23ヶ月の利用期間が必要です。

もし、

  • 短期間で引っ越す可能性がある
  • 23ヶ月も継続して利用できるかわからない

という場合は、工事費を実質無料にすることができない可能性があります。

ソネット光を契約する前によく検討しておきましょう。

早期解約の可能性がある人は、契約期間なし(縛りなし)のSonet光-minicoがおすすめです。

ソネット光プラスは通常26,400円の開通工事費がかかります。(転用・事業者変更の場合は無料)

公式サイトでは工事費無料キャンペーンを実施しているため、毎月の割引によって工事費が実質0円になります。

ただし、無料となるのは工事費のみ。

オプションの工事費や、土日を指定した場合の追加費用3,300円などは無料になりません。

工事費は、割引による実質無料特典なので、戸建て・マンションともに23ヶ月以内に解約した場合、未払い分が請求されることは覚えておきましょう。

So-net光プラスの工事費についてポイント

  • So-net光プラスの工事費は26,400円。
  • 支払い方法は分割払い。
    └ 初回のみ2,200円+1,100円×22ヶ月
  • 「追加工事費」がかかると勿体ないので、申し込むときに出す工事希望日は「平日の9:00~17:00」に指定しよう。
  • 工事費を実質無料にするには、23ヶ月間の契約期間が必要。

ソネット光 工事費無料になる申込み窓口・サポートデスクはこちら

ソネット光の契約については、ソネット光サポートデスクに。

ソネット光工事の変更やキャンセルなどは、工事調整事務局に連絡する必要があります。

それぞれの問い合わせ先はこちら。

So-net光サポートデスク
電話番号 0120-80-7761
時間 9:00~18:00
(日曜、1月1日、2日は除く)

So-net光 工事調整事務局 第1センター
電話番号:0120-947-464 受付時間: 10:00~19:00

So-net光 工事調整事務局 第2センター
電話番号:0120-228-996 受付時間: 10:00~19:00

So-net 登録センター
電話番号:0120-00-4016 受付時間: 10:00~19:00

 

公式サイトで申込むと、50,000円キャッシュバック。