ソネット光からドコモ光への事業者変更!乗り換えの手順

So-net×auひかり

ソネット光からドコモ光への事業者変更するときの乗り換え手順について

ソネット光からドコモ光への事業者変更を考えているあなた。

各プロバイダーの特徴や料金体系は一見すると複雑で、何を基準に選べばよいのか悩む方も多いでしょう。

この記事では、ソネット光からドコモ光へ乗り換える際の手順をやさしく、分かりやすく解説します。

また、乗り換えに伴って発生する費用や注意点、各プロバイダーの特徴なども紹介していきます。

さらに、auユーザーとドコモユーザーそれぞれにとってのおすすめの選択肢についても詳しく説明します。

この記事を読むことで、あなたは乗り換えの手続きから料金、契約事務手数料、割引サービスの存在など、ソネット光からドコモ光への乗り換えに関する情報を全て把握することができます。

 

  1. ソネット光からドコモ光への事業者変更するための乗り換えの手順
    1. STEP1:So-net光プラスへ事業者変更承諾番号の発行を依頼する
    2. STEP2:ドコモ光に申込む
    3. STEP3:ドコモ光からの折り返しの電話で事業者変更
    4. STEP4:ドコモN光に切り替わるのを待つ
    5. STEP5:So-net光のレンタ機器を返却(あれば)
    6. STEP6:開通4カ月後にキャッシュバックを受け取る
  2. [ドコモ光]So-net光からドコモ光への事業者変更で生じる料金・注意点
    1. ドコモ光の契約事務手数料
      1. ドコモ光の月額料金
    2. ドコモ光の月額料金は、ドコモユーザーでないと割高に
    3. ahamoはドコモ光セット割の対象外 
    4. 電話の問い合わせは時間がかかることも・・
  3. [ソネット光]So-net光からドコモ光への事業者変更で生じる料金・注意点
    1. So-net側では手数料・違約金・工事費がかかる
      1. 退会後も2〜6カ月は請求が続く
      2. So-netのメールアドレスは使えなくなる
      3. セット割引はなくなる
  4. Sonet光からドコモ光|auユーザーならソネット光が安心おすすめ
    1. ソネット光プラスがおすすめな人
  5. Sonet光からドコモ光|ドコモユーザーなら迷わずドコモ光がおすすめ
    1. スマホとのセット割「ドコモ光セット割」でスマホの通信費が安くなる
      1. ドコモ光セット割の内容
      2. ドコモ光セット割の申請方法
    2. 比べて納得!ドコモ光のGMOとくとくBBはネットが速い
    3. ドコモ光のGMOとくとくBBは、IPv6で混雑解消!混雑時間帯も快適
    4. ドコモ光のGMOとくとくBBは、v6プラス高速Wi-Fiルーターが無料0円
    5. GMOとくとくBBは、最大95,000円キャッシュバック
    6. 固定電話がそのまま使える
    7. ドコモ光の10ギガで爆速!?最大速度10Gbpsの超高速インターネット
    8. ドコモ光がおすすめな人

ソネット光からドコモ光への事業者変更するための乗り換えの手順

So-net光プラスからドコモ光への乗り換え手順を解説します。

乗り換えは回線工事が必要ないので手順はとても簡単です。

  1. So-net光プラスへ事業者変更承諾番号の発行依頼
  2. ドコモ光へ申込み
  3. ドコモ光に切り替わるのを待つ
  4. So-net光のレンタル機器を返却(あれば)
  5. キャッシュバックを受け取る

STEP1:So-net光プラスへ事業者変更承諾番号の発行を依頼する

So-netに連絡をして、「事業者変更承諾番号」を取得します。

So-net光の専用窓口に電話をして

「事業者変更承諾番号を発行してほしい」

と伝えると、すぐに発行手続きを行ってくれます。

So-netの専用窓口での申し込み手続きが完了すると、2時間ほどでメール・SMSで事業者変更承諾番号の払い出し結果に関する連絡が来ます。

メールに記載のURLからマイページにアクセスすると、事業者変更承諾番号が確認できます。

ただし、16:00以降に申し込んだ場合、発行が翌日になる可能性があるので注意してください。

事業者変更承諾番号には有効期限があり、発行後15日が経つと失効となります。

失効した場合は再取得が必要になるので、有効期限が過ぎないように気をつけましょう。

 

So-net光プラス事業者変更受付窓口So-net事業者変更ダイヤル

  • 電話番号:0120-45-2522(通話料無料)
  • 営業時間:9:00~18:00(1月1日、2日を除く)

 

「事業者変更承諾番号」を発行したとしても、まだドコモ光へ切り替わるわけではありません。

この時点でもまだキャンセルは可能ですので安心してください。

 

STEP2:ドコモ光に申込む

ソネットから事業者変更承諾番号が発行できたら、ドコモ光に申し込みます。

なお、ドコモ光はドコモのスマホを持っていないと申し込みできません。

ドコモ光なら、ドコモのスマホが月額1,100円割引になるセット割があるのでお得です。(後述)

また、ドコモ光を申し込む際に決めておかなければいけないことが2つあります。

  1. プロバイダをどこにするか
  2. 申し込み窓口をどこにするか

ドコモ光のプロバイダなら、申し込み窓口も兼ねて「GMOとくとくBB」がおすすめ。

 

最大95,000円のキャッシュバックがもらえて、WiFiルーターが永年レンタル無料です。

GMOとくとくBBの公式サイトからドコモ光を申し込む手順は下記をご確認ください。

公式サイトの画面右上にある「お申し込み」を押してください。

 

事前確認事項にチェックする

現在ドコモ光を利用しているか、成人かなど簡単な項目に回答します。

 

続いてお客様情報を入力してください。

 

つぎに折り返しの希望日時を入力します。

GMOとくとくBBが申込内容を確認するため、折り返しの電話が来ます。

その折り返しの希望日時をここで入力してください。

入力できたら、確認画面に進んで簡易申込みを行ってください。

 

STEP3:ドコモ光からの折り返しの電話で事業者変更

ドコモ光を申し込むと、申込時に指定した電話番号にサポートセンターから電話が掛かってきます。

その電話で「So-net光からドコモ光へ乗り換えたい」ことと、STEP1で取得した「事業者変更承諾番号」を伝えましょう。

手続きに必要なこと、注意事項、回線切り替え日などを改めて説明してもらえます。

電話での手続き後、NTTドコモからは「開通のご案内」などドコモ光の利用に必要な書類が送付されます。

また、GMOとくとくBB(プロバイダ)から「高機能Wi-Fiルーター」が送付されます。

STEP4:ドコモN光に切り替わるのを待つ

STEP3から、おおよそ1週間前後で自動的にドコモ光に契約が切り替わります。

そのまま何もせずに待っていれば、1週間ほどで自動的にドコモ光へ契約が切り替わります。

このときドコモ光の開通と同時にSo-net光プラスは自動解約となります。

So-net光は自動解約になるので、So-net光にわざわざ連絡する必要はありません。

 

STEP3で届いた高機能Wi-Fiルーターを設定しましょう。

インターネットができなくなる期間はありませんので安心してください。

 

STEP5:So-net光のレンタ機器を返却(あれば)

So-net光からWi-Fiルーターをレンタルしている場合は、それらの機器を返却します。

なお、NTTのマークがついてる回線終端装置(ONU)やひかり電話ルーター等は返却する必要がありません。

なぜなら、NTTのマークがついた機器は、ドコモ光でも利用するためです。

返却はSo-net光から返却用の箱が送られてくるため、その箱に返却する機器を入れて返却します。

返送先の住所も別途So-net光から指示があるため、そちらに従いましょう。

 

STEP6:開通4カ月後にキャッシュバックを受け取る

ドコモ光をGMOとくとくBBから申し込むことで、ドコモ光の開通4ヶ月後に最大95,000円のキャッシュバックがもらえます。

このキャッシュバックは、ドコモ光の開通してから3ヶ月後にGMOとくとくBBからメールが来るため、そのメールに沿って手続きすればその翌月(ドコモ光開通から4ヶ月後)にキャッシュバックを受け取れます。

 

以上がSo-net光プラスからドコモ光への乗り換え手順と流れでした。

\最大95,000円キャッシュバック/

[ドコモ光]So-net光からドコモ光への事業者変更で生じる料金・注意点

すべて税込み表示 ドコモ光
契約事務手数料 3,300円
月額料金 戸建て:5,720円、マンション:4,400円
契約期間 2年自動更新
解約金 戸建て:5,500円、マンション:4,180円
通信速度 上り:1Gbps、下り:1Gbps ※ベストエフォート
接続方式 IPv6+IPoE接続(v6プラス)
特典 キャッシュバック最大95,000円
※GMOとくとくBBを契約した場合

So-net光からドコモ光への事業者変更する場合、ドコモ側で事業者変更手数料のほか、月額料金というランニングコストがかかります。

ドコモ光を利用する上でどのようなメリットがあるのか知っておくのも重要ですが、契約後に後悔しないためにも申し込み前にデメリットを知っておくことはとても重要です。

 

ドコモ光の契約事務手数料

新規契約事務手数料 3,300円
転用・事業者変更事務手数料 3,300円
契約事務手数料は契約内容により次のようになっています。

事務手数料の支払いはドコモ光開通後1回目の支払いと合算されて請求となります。

 

ドコモ光の月額料金

ドコモ光は利用するプロバイダを選ぶことが出来ますが、選択するプロバイダによって料金がタイプAとタイプBに分かれています。

タイプAとタイプBの違いは料金だけなので、料金の安いタイプAのプロバイダを選ぶのがおすすめです。

さらに2年ごとの自動更新がある【2年定期契約】と契約期間(縛り)が無い【定期契約なし】のどちらかを選ぶことが出来ます。

 

ホームタイプ マンションタイプ
2年定期契約 5,720円 4,400円
定期契約なし 7,370円 5,500円
対応プロバイダ
ドコモnet、ぷらら、GMOとくとくBB、ニフティ、DTI、ビッグローブ、andline、Tigers-net.com、エディオンネット、 excite、hi-ho、ic-net、SIS、SYNAPSE、楽天ブロードバンド、@ネスク、TIKITIKI

ホームタイプ マンションタイプ
2年定期契約 5,940円 4,620円
定期契約なし 7,590円 5,720円
対応プロバイダ
OCN、@T-COM、TNC、AsahiNet、WAKEAK、@ちゃんぷるネット

 

ドコモ光の月額料金は、ドコモユーザーでないと割高に

[すべて税込み表示] 戸建プラン マンションプラン
ドコモ光 5,720円/月 4,400円/月
ソフトバンク光 5,720円/月 4,180円/月
@nifty光 5,720円/月 4,378円/月
GMO光アクセス 4,928円/月 3,883円/月
利用者が多いと言われる、他のフレッツ光回線の光コラボレーションとの月額料金を比較します。
表からも分かる通り、戸建てプランはソフトバンク光や@nifty光と同額ですが、マンションプランに関してはわずかですが高額です。

ドコモ光は同じ光コラボレーションの中では割高です。

光コラボレーションの中でも料金設定の安いGMO光アクセスと比較すると、戸建てプランで792円、マンションプランで517円高くなっています。

1カ月で見た場合そこまでの差額ではありませんが、1年間で見た場合戸建てプランで9,504円、マンションプラン6,204円と高額です。

ドコモのスマホを1台以上契約しているのであれば、ドコモ光セットが適用(月額1,100円割引)できるのでドコモ光を利用するのがお得です。

しかしドコモの携帯電話を利用していない人がドコモ光に乗り換えた場合、他の光コラボレーションと比較すると割高となってしまいます。

 

ahamoはドコモ光セット割の対象外 

ドコモが提供するオンライン専用プラン[ahamo]は月額料金が安く人気のプランですが、ahamoはドコモ光セット割の対象外です。

そのため、もしご自分のスマホをahamoにプラン変更した場合、ドコモ光の利用を見直す必要があります。

 

電話の問い合わせは時間がかかることも・・

ドコモの携帯電話から 局番なしの151
一般電話から 0120-800-000
ネットからのサポート ドコモ光サポートページ

ドコモ光だけではありませんが、何かわからないことがあった場合、サポートセンターに問い合わせても、サポートが混雑しているため、なかなか電話が繋がらないという事があります。

ただし、ドコモ光ではオンラインでのサポートが充実しており、不明な点ごとに分かりやすく問い合わせが出来るようになっています。

24時間利用可能なサポートページなら、待ち時間なしで多くの問題を簡単に解決することが出来ます。

 

[ソネット光]So-net光からドコモ光への事業者変更で生じる料金・注意点

So-net光からドコモ光への事業者変更する場合、So-net光側で事業者変更手数料・違約金・工事費の残債が発生することがあるので注意しましょう。

そして、今まで利用していたスマホのセット割や、メールアドレスが使えなくなるなど、知っておきたい注意点があります。

 

So-net側では手数料・違約金・工事費がかかる

So-net光からの事業者変更手続きを行うと、必ず3,300円(税込)の事業者変更手数料が生じます。

事業者変更の手続きを行う時期が更新月ではない場合、別途で違約金も発生します。

加えて契約した際の工事費を分割で支払っている人は、残債があれば一括請求されます。

ただし、乗り換え先であるドコモ光では、解約違約金として最大10万円まで補填してくれるキャンペーンを行っているので実質無料です。

 

退会後も2〜6カ月は請求が続く

So-net光では、利用料金が2~6カ月遅れで請求されるようになっています。

事業者変更をしてSo-net光を退会してからも、2~6カ月間は利用料金の請求が続きます。

そのため、事業者変更でSo-net光からドコモ光へ移行した後も、しばらくは口座の残高不足にならないように注意してください。

So-net光ではマイページにログインすると、利用料金が請求される時期がいつになっているのか確認できます。

So-netのメールアドレスは使えなくなる

事業者変更によるSo-net光からほかの光コラボへの乗り換えが完了すると、基本的にSo-net発行によるメールアドレスは消失して使用が不可能となります。

どうしてもSo-net発行のメールアドレスを使いたいのであれば、契約サービスをモバイルコースに変更しましょう。

契約サービスをモバイルコースに変更すれば、事業者変更でドコモ光へ乗り換えてからでも月額220円(税込)でSo-netが発行しているメールアドレスを継続利用することが可能です。

 

セット割引はなくなる

auとのセット割である「auスマートバリュー」や、UQモバイルのセット割を利用している場合、ソフトバンク光へ事業者変更をすると割引が受けられなくなります。

 

Sonet光からドコモ光|auユーザーならソネット光が安心おすすめ

auユーザーならソネット光プラスが、ドコモユーザーはドコモ光がおすすめ。

ソネット光プラスとドコモ光で迷ったときには、契約しているスマホのキャリアをもとに選ぶことをおすすめします。

auユーザーならソネット光プラス、ドコモユーザーならドコモ光がおすすめな理由は、それぞれに対応するセット割引があるからです。

セット割の有無以外にも異なる点があるため、細部の違いも含めて確認しましょう。

 

ソネット光プラスがおすすめな人

ソネット光プラスをおすすめするのは、次の条件に当てはまる人です。

  • auスマホ、またはUQモバイルユーザー
  • 利用料金・初期費用を抑えたい方
  • プロバイダはSo-netがよいと考える方
  • 24カ月間継続利用するつもりの方

 

auユーザーとUQモバイルユーザーにとってお得なのは、スマホと光回線のセット割引が適用されるためです。

契約しているプランによって違いはありますが、auスマートバリューなら、月額500~1,000円程度の割引が永年受けられます。

また、単にセット割引があるだけでなく、そもそもの利用料金や初期費用の安さも魅力です。

ソネット光プラスの契約は24カ月間のため、少なくともこの期間は利用し続け、かつ安く使いたい人におすすめです。

また、プロバイダの選択肢がSo-netに限られるため、プロバイダが選べなくても問題ない人に向いています。

 

Sonet光からドコモ光|ドコモユーザーなら迷わずドコモ光がおすすめ

ドコモ光は、ドコモの携帯電話とのセット割「ドコモ光セット割」が利用できます。

月額料金だけ見ると格安ではないのですが、セット割が適用出来たり、工事費無料で利用出来たりと、お得な特典が用意されています。

初めての光回線の契約で、どこにしようか悩んでる人も多いと思いますが、ドコモなら安心して利用する事が可能です。

 

スマホとのセット割「ドコモ光セット割」でスマホの通信費が安くなる

[すべて税込み表示] ドコモ光 ドコモ光ミニ
eximo 1,100円/月 550円/月
irumo 1,100円/月 550円/月
5Gギガホプレミア 1,100円/月 550円/月
5Gギガホ 1,100円/月 550円/月
ギガホプレミア 1,100円/月 550円/月
ギガホ 1,100円/月 550円/月
5Gギガライト/ギガライト(~7GB) 1,100円/月 550円/月
5Gギガライト/ ギガライト(~5GB) 1,100円/月 550円/月
5Gギガライト/ ギガライト(~3GB) 550円/月 220円/月
5Gギガライト/ ギガライト(~1GB) 割引対象外 割引対象外
のプランについては2023年6月30日をもって新規契約受付終了となりました

ドコモ光を選ぶ最大のメリットはドコモのスマホとセットで利用することで、スマホの料金が安くなる【ドコモ光セット割】が適用になることです。

 

ドコモ光セット割の内容

ドコモ光セット割の割引額 NTTドコモの家族全員のスマホ料金から毎月最大1,100円割引。
ドコモ光セット割の適用条件 ドコモ光(2年定期契約・定期契約なし・ドコモ光ミニ)とドコモのスマホ及びケータイをセットで利用すること
ドコモ光セット割の適用範囲 ドコモ光の契約者と契約者のドコモファミリー割引が適用になる携帯電話の利用者です。(主回線から3親等以内)

ファミリー割引の対象者であればドコモ光の契約者と違う住所でも対応しています。

ファミリー割引とは?

例えば、離れて暮らす家族(祖父母や一人ぐらいの子供、親戚等、3親等以内)もセット割の対象になります。

ドコモ光セット割はオプション契約(光電話など)は不要です。

※割引の対象となる携帯電話は20回線が上限となりますので注意が必要です。

 

ドコモ光セット割の申請方法

ドコモ光セット割は適用条件を満たしていれば自動で適用されますので、基本的に申請の必要はありません。

ただしドコモのファミリー割引が適用になっていないとドコモ光セット割は適用にならないので、ファミリー割引が適用になる人は必ず申し込みをしてください。

ドコモのファミリー割引の申し込みはドコモショップ・電話・申込書郵送で申し込みが可能です。

ファミリー割引の申し込みについてはドコモのホームページ「ファミリー割引 お申し込み方法」を参考にしてください。

比べて納得!ドコモ光のGMOとくとくBBはネットが速い

プロバイダ別下り平均速度(※)
GMOとくとくBB 303.0Mbps
plala 278.28Mbps
BIGLOBE 273.27Mbps
@nifty 223.47Mbps
andline 213.1Mbps

※2023年7月21日「みんなのネット回線速度」参照

実際のユーザーが計測した下り平均速度(ダウンロード速度)を他のプロバイダと比較しました!

ドコモ光で一番おすすめのプロバイダは「GMOとくとくBB」です。

GMOとくとくBBは回線が混雑しづらい通信方式「v6プラス」を採用しています。

ネットをサクサク使いたい人、オンラインゲームや動画配信をよく利用する人はGMOとくとくBBがおすすめです!

 

ドコモ光のGMOとくとくBBは、IPv6で混雑解消!混雑時間帯も快適

光回線の通信速度はインターネットへの接続方法で大きく変わります。

従来のインターネットの接続方法はIPv4+PPPoE接続です。

PPPoE接続は、夕方から夜間のインターネット利用者が多い時間帯にネットが遅くなる原因の一つです。

GMOとくとくBB「v6プラス」では速度遅延を起こしているボトルネックを解消するIPv6 IPoE + IPv4 over IPv6の接続方式を採用。

そのためネットの利用者が増える時間帯でも通信速度が低下しにくくなっています。

 

ドコモ光のGMOとくとくBBは、v6プラス高速Wi-Fiルーターが無料0円

最大1.7Gbps対応Wi-Fiルーターを無料でお貸出!

GMOとくとくBBでは、v6プラス対応のWi-Fiルーターのレンタルサービスを開始いたしました。

これがあれば、

「無線LAN環境でも速い!」

を体験いただけます。

さらにGMOとくとくBBでは、高品質をおトクに提供いたします。

GMOとくとくBBご契約のお客さま限定選べるWi-Fiルーター

ドコモ光をご契約なら、v6プラス対応の高性能Wi-Fiルーターを0円レンタル

 

利用開始まで面倒な手間要らず
らくらく手続き設定不要!
GMOとくとくBBの「v6プラス」は設定不要!つないで、30分待つだけで設定完了!

※光電話を契約、またはWi-Fiルーターレンタルサービスをお申込みいただくと、接続ID・パスワードの設定が不要になります。

 

GMOとくとくBBは、最大95,000円キャッシュバック

申込区分

特典金額

契約体系

ドコモ光LeminoUDDTV+DAZN for docomo

65,000円

ドコモ光
(2年定期契約プラン)

ひかりTV(2年割)+DAZN for docomo

35,500円

ひかりTV(2年割)

18,500円

DAZN for docomoまたは(1,800円以上の商品)

15,500円

Leminoまたはdアニメストア

10,500円

なし

6,000円

解約違約金補助 10,000円
1ギガプランでお申込み ドコモポイント
2,000pt
10ギガプランでお申込み 20,000円 ーーーーーー

 

GMOとくとくBBのホームページ以外(ドコモショップ・家電量販店等)から「GMOとくとくBB」のドコモ光をお申込みをされた場合、特典は適用されません。

「ドコモ光」のお申込みは弊社からの折り返し電話をもって完了となります。

GMOとくとくBBの指定の方法で「キャッシュバック受け取り手続き」を完了していただいた場合に限ります。「Lemino」「DAZN for docomo」「ひかりTV」「dアニメストア」いずれも、新規お申込みいただいた場合に限ります。(既にご利用中の場合は対象外です)「Lemino」「DAZN for docomo」「ひかりTV」「dアニメストア」いずれも、90日間以上の利用が条件です。

固定電話がそのまま使える

[すべて税込み表示] 加入電話 ドコモ光電話
月額基本料金 1,450円~ 550円/月
市内/3分 9.35円 8.8円
県内市外/3分 22~44円 8.8円
県外/3分 22~88円 8.8円
国際電話(アメリカ本)/1分 60円 9円
携帯電話/1分 17.6円 17.6円

「事業者変更」は、So-net光プラスで使っていた固定電話の電話番号をドコモ光でも使うことができます。

「家の電話番号が変わるのは困るよね」

と心配していた人にもドコモ光への乗り換えは安心。

安心してドコモ光へ乗り換えることができます。

ドコモ光電話は、従来のアナログ電話よりも基本料金、通話料金共にお得なIP電話です。

IP電話は、従来の電話線に変わり光ファイバーを利用して通信するサービスですが、利用中の電話番号・電話機を使用することが出来て、利用方法もアナログ電話と変わりありません。

ドコモ光電話の月額基本料金は、アナログ電話の約1/3の月額550円と割安で、通話料金も国内通話は距離に関係なく一律の通話料金となります。

またドコモ光電話では電話オプションとして以下のサービスが利用できます。

  • ナンバーディスプレイ
  • キャッチホン
  • ボイスワープ
  • ナンバーリクエスト
  • 迷惑電話お断りサービス
  • 着信お知らせメール

1つ1つ選んでいくと高額になってしまいますが、

【ドコモ光電話バリュー】

を選択すると月額1,650円で上記の6つのオプションと528円分の通話料金がセットで利用できます。

 

ドコモ光の10ギガで爆速!?最大速度10Gbpsの超高速インターネット

「もっと早い光回線を使いたい!」「通信速度が1Gbpsでは満足できない!」そのような方なら【ドコモ光10ギガ】の検討もおすすめです。

 

ドコモ光10ギガの通信速度
上り(アップロード) 10Gbps
下り(ダウンロード) 10Gbps
ドコモ光10ギガ月額料金
プラン 戸建て月額料金 (定期契約なし) マンション月額料金 (定期契約なし)
10ギガ タイプA 6,380円  (8,030円) 6,380円  (8,030円)
10ギガ タイプB 6,600円  (8,250円) 6,600円  (8,250円)

※年定期契約と定期契約なしから選ぶことが出来ます。

マンションでもドコモ光10ギガは利用出来るの?

マンションでも利用できるけど料金は戸建てと同額だから注意してね!

ドコモ光は戸建てはもちろんマンションでも利用することが出来ますが、マンションでも月額料金は戸建てと同額です。

また、プロバイダにより月額料金が変わりますが、ドコモ光10ギガに対応しているプロバイダは次の9社となります。

ドコモ光10ギガ対応プロバイダ
タイプA ドコモNET ・ plala ・ GMOとくとくBB ・ andline ・ ic-net ・ hi-ho
タイプB BB.excite ・ エディオンネット ・ AsahiNet

プロバイダに迷ったら1Gbps同様、料金の安いタイプAの中から選ぶのがおすすめです。

ドコモ光が利用できるエリアならどこでもどこでも利用できるの?

ドコモ光10ギガは1Gbpsが利用できるエリアの中でも一部の地域だけだから注意してね!

ドコモ光10ギガは1Gbpsのように全国で利用できるわけではありません。

ドコモ光の10ギガ対応エリア
東京都 23区、狛江市、調布市、三鷹市の一部
大阪府 大阪市、東大阪市、八尾市、松原市、藤井寺市、豊中市、堺市、茨木市、
吹田市、大東市、門真市
和歌山県 和歌山市
京都府 京都市、長岡京市、向日市
滋賀県 草津市、彦根市
兵庫県 加古川市、伊丹市
愛知県 名古屋市、岡崎市、豊川市、刈谷市、江南市、小牧市、津島市、春日井市、北名古屋市、半田市、瀬戸市、大府市、豊橋市
静岡県 藤枝市、袋井市、富士宮市、三島市、浜松市、焼津市、磐田市
岐阜県 美濃加茂市、岐阜市
スクロールできます

エリア内でも利用出来ない地域がありますので、詳細な利用可能エリアについてはNTT東日本NTT西日本フレッツ光公式サイトの提供エリア検索で確認してください。

 

ドコモ光がおすすめな人

ドコモ光をおすすめするのは、次の条件に当てはまる人です。

  • ドコモユーザー
  • 高速回線を使いたい人
  • キャッシュバックに魅力を感じる人
  • 24ヶ月以上、契約する人

 

ドコモ光はドコモユーザーに対して、ドコモ光セット割を実施しています。

契約するプランに応じて割引金額は変わりますが、500~1,000円の月額割引が永年受けられるためお得です。

また契約期間にも違いがあり、ドコモ光は2年契約が基本ですが、契約内容次第では契約期間を定めないこともできます。

最低2年、あるいは期間の縛りなしで利用したいなら、ドコモ光がおすすめです。